このブログは、鴨ラー日記の兵庫県版です。
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2018年01月27日

ほうれんそう@西宮市

ほうれんそう

湯村温泉での仕事帰りに、西宮北ICを降りてこちらのほうれんそうへ、仕事仲間連れて行ってきました。、


ほうれんそう

「ラーメン」(750円)。


ほうれんそう

いつものスープ。


ほうれんそう

寒い冬に体温まる、ほうれんそうのラーメンなのです。
でも、個人的には1990年代のドロドロで底からかき混ぜてください状態のスープが懐かしい…。



2017年12月26日

ほうれんそう@西宮市

ほうれんそう

ふと、思い立ったら「ほうれんそう」。


ほうれんそう

このスタイルになってから早十数年がたち、いつもの「ラーメン」(750円)。


ほうれんそう

いつものスープに。


ほうれんそう

いつもの麺。
ごちそうさまです〜。

2015年09月18日

美與志堂@西宮市

美與志堂

西宮市山口町にある美與志堂へ来店〜。


美與志堂

メニューです。
今回注目したのは「トマト豚骨」(食券制になってます)。


美與志堂

こちらがトマト豚骨。


美與志堂

入れ放題のネギを投入〜。


美與志堂



美與志堂

トマト好きな人にはイイかも。
私は、個人的に普通の豚骨のほうがいいかな。


だしと麺@西宮市

だしと麺

西宮市山口朝の国道176号線沿いにある、だしと麺へ、今回2度目の来店。


だしと麺

メニューを見て目についたのはコレ。


だしと麺

「鶏と鯛の塾玉そば」(税込で930円)。


だしと麺

鶏白湯と鯛のあらダシのWスープ。
口当たりも良く、やさしい味わいです。


だしと麺

ツルツルとした自家製麺も上質でいい味。

2015年05月05日

だしと麺@西宮市

だしと麺

西宮市山口町に今年(2015年)3月22日にオープンしたお店。
島田製麺食堂(豊中市)と、必死のパッチ製麺所(伊丹市)を運営してる会社が出してます。
休日の夜と言う事もあり駐車場は満車、店内も満席で盛況です。


だしと麺

メニューはご覧の通り。


だしと麺

飛魚だしそば(税込で780円)を注文。


だしと麺

口当たりの良い濃厚なスープ。


だしと麺

麺は自家製麺。


2015年03月03日

ほうれんそう@西宮市

ほうれんそう

とある日の豪雨の中、西宮市山口町の、ほうれんそうへ来店〜。


ほうれんそう

メニュー。


ほうれんそう

普通に「ラーメン」を。


ほうれんそう

スープはいつも通りの魚介と鶏のダブルスープ。


ほうれんそう

この味になって早10年ちょっとになりますが、今では自分自身もこの味にすっかりと慣れてしまい、長く行かなかったら禁断症状が出そうになりますわ。


2014年09月03日

ほうれんそう@西宮市

ほうれんそう

無性に食べたくなるのが、西宮市北部・山口町にある「ほうれんそう」のラーメン。


ほうれんそう



ほうれんそう

「ラーメン」です。

ほうれんそう



ほうれんそう

ああ〜、おいしい〜。
唯一無二の味わい。


2014年04月21日

しぇからしか 西宮北店@西宮市

しぇからしか 西宮北店

しぇからしか西宮北店は、宝塚市仁川にあるしぇからしか4つ目の直営店で昨年(2013年)12月にオープンしたカウンターのみの真新しいお店。
すぐ近くには南から「麺匠」「ほうれんそう」「祭ラーメン(閉店し三田市へ移転)」と近接して3軒も並ぶ場所に出店し、県内有数のラーメン激戦区となった西宮市山口町の国道176号線沿い。
日曜日の午後3時、行ってみると多数の行列が!…なんで?。


しぇからしか 西宮北店

行列が途切れたところで店内へ入ると、その行列の謎は解決。
普段、650円のラーメンは320円に、850円のチャーシューメンは420円にて半額提供されていたのだ。近所に新聞折り込みチラシを入れたのでしょう、家族連れを中心に大挙として押しかけてきて午後3時でも行列ができていたという。
店に入って左手に券売機があり、そこで食券を購入し、カウンター席へ座ります。


しぇからしか 西宮北店

はい、しぇからしかの「ラーメン」です。
正直に述べると、味が薄かったです。


しぇからしか 西宮北店

店内にある製麺室で作られた低加水極細麺はしっかりとした歯ごたえがあります。
ん〜、こんどはネギ増し、ニンニク入りで食べたいな。

なお、今回の半額は4月22日(火曜日)までで、4月21日(月曜日)も営業するようす。

お店の営業データ・地図を参照&この記事へのコメント