このブログは、鴨ラー日記の兵庫県版です。
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2005年10月16日

もっこす 大倉山総本店@神戸市中央区

もっこす/大倉山本店

2005年03月09日

もっこす 大倉山総本店@神戸市中央区

仕事放棄して連絡つかないバイトの実家訪問するついでに、大倉山のもっこすで朝ご飯。朝9時半という時間にもかかわらず客8名。
なぜかみんな「あぶら抜きで!」と注文している。
しかし、本店のも味が薄くなった。
もっこす 大倉山総本店

2004年07月09日

四宮軒 大倉山店@神戸市中央区

残念ながら閉店しました


四宮軒って聞けば、JR三ノ宮駅山側にある「あばらそば」でよく雑誌やなんかで紹介されている店を思い浮かべるけど、この大倉山の店は三宮の店と経営者もぜんぜん別みたいでメニュー構成もまったく違う物になっている。大倉山店は三宮の店と違ってメニューは、カレーライスやオムライスなどの洋食が中心。そんな中に「らーめん」などがメニューにある。
 
四宮軒 大倉山店

写真は「らーめん…500円」で、他に「揚げわんたんめん…650円」などのラーメンメニューがあり。らーめんは、トンコツ・鶏ガラベースあっさり醤油味の懐かし系中華そば。ダシはきいてて結構良いほう。揚わんたんめんは、醤油味のらーめんとはまたスープが違っているようで、たまたま注文している人がいたので実物をチラリと見てみると、なかなか具沢山で良さそうだった。コッチにしときゃ良かった。
今回は夜に来店し、店内わりと空いていたけれど、昼は外から見る限りでは結構お客さんが来ていることみると地元民に人気があるようです。あとメニューにある豚まんも気になる…。

2004年05月20日

山神山人 大倉山店@神戸市中央区

数ある山神山人の中でも、昨年(2003年)12月にオープンした大倉山店は、従来の店舗とは違い山神山人をプロデュースしている株式会社北海の直営店。私が行った時は調理場に北海の課長さんがおられました(^^;。
店の造りは他の山神山人店舗と同じ。ただ違うのは食券制度を導入している点で、まず最初に食券を購入する。今回は「塩野菜盛り…750円」を食べることに。

ちなみにこの日はやたらとお客さんが多く行列になっていて、特に中年女性の客が多い。近くの文化ホールでの催し物の関係みたいだけど、注文がどんどん舞い込んできても一人で調理場を担当している課長さん、普通の人ならきっと、てんやわんやするであろう数ある注文を手際よくこなしている。さすがはベテラン。おかげで私が注文していた品もそれほど待たされず出てきた。他の人がやっていたらこうも手際よく出来なかったはず。具にはミンチ、キャベツ、玉ネギ、ネギ、ニンジン、モヤシなどの野菜が入った塩野菜盛り。スープは野菜の旨みが凝縮された塩加減ややあっさり気味の味ながらも、野菜の味加減、スープの塩加減、麺の茹で加減もバッチリ。
塩野菜盛りのほか、メニューは「並盛り」…600円、「煮玉子盛り」…650円、「こってり盛り」「ねぎ盛り」…700円、「山神坦麺」…800円、「特上盛り」…900円など。
写真は「塩野菜盛り」…750円

山神山人 大倉山店

2003年11月08日

道麺 大倉山店@神戸市中央区

残念ながら閉店しました

道麺 大倉山店

TAOシアターがプロデュースする北野坂や三宮にある道麺(タオメン)が大倉山に出店。 ここはもともと「とんこつ亭」という24時間営業のラーメン店があった場所。 とんこつ亭時代と同じで奥ゆきのある店で、ずらりと長いカウンターが続く。

メニューは北野坂店、三宮南店と同じく、 胡麻味噌の風味とラー油の辛さをブレンドさせた『担々麺』…680円、 山椒をきかせた本場四川風で、ほどよい辛さの『麻辣担々麺(マーラータンタンメン)』…780円、 本場・広東の清湯麺をアレンジした『清湯麺(チンタンメン・塩または醤油)』…580円、 鶏のあぶり焼きをトッピングした『鶏焼麺(ケイシュウメン)』…650円、 肉味噌ピリ辛の『炒醤麺(ジャージャーメン)』…750円、など。

写真は「担々麺」。

麺はコシのある細打ち卵麺で割とイイ。スープの胡麻味噌味が効いていて、 チャーシュー、肉味噌、チンゲンサイと、白ネギのほかに細かく刻まれた玉ネギも入っている。 ただ私的には辛さがちょっと中途半端だったんで、もっとピリ辛だと思われる麻辣担々麺にしたらよかったかな〜。