
次に向かうは洲本市本町5丁目にある「拉麺淡二郎」です。

古い民家を改装したお店ですね。
実はコチラは淡路で初となる二郎インスパイア系のラーメン店なのです。

店内に入るには靴を脱ぐというシステム。
インテリアなんかは二郎系には似つかわしくないおしゃれな造りになってます。
最初に入口のカウンターで注文し、代金は先払いです。
メニューは「淡二郎ラーメン 豚骨味噌」「淡二郎ラーメン 豚骨醤油」があり、値段はどちらも980円。
「ニンニク、ヤサイ、アブラ」は、「無し、少なめ、並、マシ、マシマシ」から量を指定し、マシマシまでは増量無料です。
靴を脱いで席に着いて、自分の番号を呼ばれたら注文品を取りに行きます。

「淡二郎ラーメン 豚骨醤油」(980円)。
今回は全部フツウ(並)で注文しました。

口当たりの良い豚骨醤油味おスープです。

麺は平打ちガッツリゴワゴワ太麺で食べ応えあり。
