このブログは、鴨ラー日記の兵庫県版です。
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2017年10月16日

らーめん格別ヤ 和田山店@朝来市

らーめん格別ヤ 和田山店

和田山イオンの近くにある格別ヤ和田山店へ来店。
この店は、福知山を中心に外食・不動産・建設など幅広く事業を行っている広瀬産業の系列店。
格別ヤの店舗は、この和田山のほか、福知山と三田にあり、福知山や舞鶴、丹波市にある第一旭も同系列です。


らーめん格別ヤ 和田山店

店に入ってメニューを拝見。
メインとなるのは「格別らーめん」(並…680円)ですが、今回は「黒こってりらーめん」に注目です。


らーめん格別ヤ 和田山店

「黒こってりらーめん(並)」(800円)。


らーめん格別ヤ 和田山店

ベースとなるスープはとんこつ醤油味で、背脂でコッテリ具合を高めています。
そして焦がしニンニクがトッピング。


らーめん格別ヤ 和田山店

ごちそうさんです。


ジャラン ラスタレゲエ店@朝来市

ジャラン ラスタレゲエ店

こちらは朝来市の北近畿豊岡自動車道の山東IC前にあるラーメン店「ジャラン(馬乱)」です。
私個人的に前回の訪問から16年以上過ぎているはずで、本当に久しぶりの来店で、ログハウス風の建物も以前と変わらずです。


ジャラン ラスタレゲエ店

メニュー拝見。
16年ぶりなのでメニューも大幅に変わっています。


ジャラン ラスタレゲエ店

基本の「らーめん」を注文。
この「らーめん」、以前の看板メニュー「たまゆラーメン」でした。
で、値段が600円?
16年前と値段が同じと言う…。


ジャラン ラスタレゲエ店

スープは以前と変わらない、白濁のライトとんこつ。
アクセントに、たま油がかけられているところも16年前と全く変わらない。


ジャラン ラスタレゲエ店

今となっては、このシンプルなとんこつライト系も懐かしい味。
しかし、16年前と味もビジュアルも値段も変わらずってことにオドロキです。

お店のデータ
【所在】朝来市山東町一品172-4
【電話】079-676-5350
【営業】11:00〜14:00 16:30〜21:00(日祝20時まで)
【定休】木曜日
【座席】カウンター8席、座敷(4人×2卓)8席
【喫煙】未確認
【車いす】未確認
【駐車場】完備
【最寄り駅】JR山陰本線梁瀬駅から徒歩約45分(3.3Km)
【最寄りバス停】全但バス柴線で粟鹿神社前バス停下車徒歩約2分(バスは和田山駅から)
【アクセス】北近畿豊岡道山東ICを国道427号に出てすぐ前方
【その他】



2017年10月08日

尼龍『汁なし担担麺』

尼龍『汁なし担担麺』

お馴染みの尼龍です〜。
限定メニューを目当てに来たのですが、来る時間遅くて残念ながら売り切れ…。


尼龍『汁なし担担麺』

仕方ない…と言っちゃあアレだけど、汁なし担担麺でいきます〜。
あとで見たら、前回訪問時も汁なし担担麺だった。


尼龍『汁なし担担麺』

ピリッと山椒の効いた味わい、もちもちの太麺、絶品の汁なし担担麺です。


尼龍『汁なし担担麺』

最後はライス投入がお決まり。
ごちそうさんでした。


posted by かもねぎ at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 阪神-尼崎市-[尼龍]

2017年10月06日

天下一品 阪神尼崎店@尼崎市

天下一品 阪神尼崎店

仕事帰りに阪神尼崎駅近くの天下一品へ来店〜。


天下一品 阪神尼崎店

「並ラーメン(こってり)」(720円)。


天下一品 阪神尼崎店

お馴染みの濃厚スープ。


天下一品 阪神尼崎店

おいしかった(^o^)。
ごちそうさんでした。

posted by かもねぎ at 20:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 阪神-尼崎市-南部(JR以南)

らーめん八戒@美方郡新温泉町

らーめん八戒

新温泉町にある、こちらの「らーめん八戒」へ9年ぶりの訪問〜。
実は今年5月に、ラヲタ有志で訪れた際には臨休の憂き目に遭って行けなかったということがありました。
9年前とは若干メニューは変わっていますが、メニューの数は相変わらず多く、醤油、塩、トンコツ、味噌と、その他創作メニューや限定メニューなど、多々揃っています。


らーめん八戒

迷った挙句、「塩らーめん」(700円)にしました。


らーめん八戒

さっぱりとした味わいの塩ラーメン。


らーめん八戒

ちなみに、「スープまで完食した」と自己申告すれば、1品50円引きになります。

【おもなメニュー】
醤油らーめん・・・・700円
生たま醤油らーめん・・・・700円
ねぎたま醤油らーめん・・・・850円
焼きねぎ醤油らーめん・・・・850円
トンコツらーめん・・・・700円
醤油トンコツらーめん・・・・800円
味噌トンコツらーめん・・・・800円
黒トンコツらーめん・・・・800円
塩らーめん・・・・700円
えびワンタンらーめん・・・・800円
味噌らーめん・・・・700円
ピリ辛味噌らーめん・・・・800円
中華そば・・・・550円
担々麺・・・・800円
ツケめん・・・・850円
八宝あんかけらーめん・・・・850円
野菜らーめん・・・・750円
チーズカレーらーめん・・・・850円
みそカレー牛乳らーめん・・・・850円
愛しテールラーメン・・・・900円
ほか、いろいろ


お店のデータ
【所在】美方郡新温泉町井土657
【電話】0796-92-0301
【営業】11:00〜14:00、17:30〜23:00 日祝は通し営業
【定休】水曜日
【座席】カウンター6席、テーブル(4人×2卓)8席
【喫煙】OK
【車いす】入退店時に要介助
【駐車場】完備
【最寄り駅】JR山陰本線浜坂駅から南東へ約6.6Km
【最寄りバス停】浜坂駅から新温泉町営バスで「黒坂」下車徒歩3分
【アクセス】国道9号出合橋交差点から浜坂方面へ約2Km
【その他】


お食事処 きび@豊岡市

きび

仕事で但馬モードだったので、未食であったこちらのお店に立ち寄り。
店は豊岡市日高町エリアの国道筋から外れたところにあり、ラーメン専門店ではなく、お食事処として営業していますが、看板メニューはラーメンです。


きび

メニューを拝見。
ラーメン(並)で600円です。


きび

「ワンタンメン」(750円)にしました。


きび

スープは醤油味の引き締まった風味だけど、ダシ感ありません。


きび

ワンタンは、やや小ぶりのものです。


きび

まあ、豊岡市内の他の食堂で出されるラーメンと差異ありませんでした。
ごちそうさんでした。

お店のデータ
【所在】豊岡市日高町堀971-1
【電話】0796-42-5157
【営業】11:00〜14:00 17:00〜20:00
【定休】木曜日
【座席】テーブル席
【喫煙】OK
【車いす】OK
【駐車場】完備
【最寄り駅】JR山陰本線国府駅から南へ徒歩約12分
【最寄りバス停】全但バス「堀」バス停から徒歩約4分
【アクセス】国道312号堀交差点を西方向へ約200m先右手
【その他】


posted by かもねぎ at 11:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 但馬-[豊岡市]

2017年10月05日

ラー麺ずんどう屋 高砂店@高砂市

ラー麺ずんどう屋 高砂店

仕事で高砂市へ来ていたので、夜にこちらのずんどう屋で食事〜。


ラー麺ずんどう屋 高砂店

このメニューに注目。


ラー麺ずんどう屋 高砂店

サービスの高菜をつまみながら…。


ラー麺ずんどう屋 高砂店

出てきました「煮干し中華そば」(780円)。
ワンタンもトッピングに加わってます。


ラー麺ずんどう屋 高砂店

鶏ベースのスープに煮干の香る醤油味。
なかなかイイ感じ!。


ラー麺ずんどう屋 高砂店

これはずんどう屋でオススメのメニューですね(^o-)。


posted by かもねぎ at 18:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 東播-高砂市

麺屋銀鉢@加古川市

残念ながら閉店しました

麺屋銀鉢

仕事で隣接の高砂市に来ていたので、お昼に足を伸ばして。今年9月にオープンしたばかりのこちらのお店へ。
場所は明姫幹線(国道250号)安田東交差点南東側角。
明姫幹線西行き車線側(明石から姫路方面へ向かう方向)から車で入ろうとしたら、店東側にある駐車場に入れるタイミングを逃して安田東交差点を通過してしまい、次の交差点で右折Uターンして再び安田東交差点に向かって店の西側にある駐車場に入れるべく交差点を右折したものの、今度はその部分の駐車スペースが狭くて(運転していた車が大きかったんで微妙に入れるの困難そうで)断念。
離れた場所で駐車場が空くのを待って、ようやく車入れ成功しました。
人気店以外でここまでして駐車場入れに困難極めたの久しぶりですわ。
駐車場から店に向かうと、先客が2人待ちの状態です。
昼時だし、混んでるんやな〜と思って店先で少し待ってると、2〜3分ほどで案内があり店に入ると、店内満席じゃなく半分ちょっとの入りで結構空いてるではないか。
何ですぐ案内しなかったのやらと疑問に思いつつもカウンター席に着席しメニュー拝見。


麺屋銀鉢

メニューはこういう感じ。
ラーメンで730円、チャーハンセットで1000円と、値段はやや強気です。
ラーメンを単品で注文。


麺屋銀鉢

こちらが「ラーメン」(730円)。
ネギ多めの注文が無料サービスだったので、そうさしてもらいました。
標準だともっとネギの量は少なくなります。
特徴あるのはこの銀の器。
店名の由来となっている「銀鉢」で、店の告知によれば「銀鉢は中空構造で熱を逃がしにくく、常に熱々の美味しい状態でお客様に召し上がっていただける魔法の器です」とのこと


麺屋銀鉢

スープを一口…。
うむむむ、甘い〜。
九州産の甘口醤油を使用していて甘いそうだ。
甘いスープのラーメンは、播州ラーメンを例にしても、ラーメンフリークの間ですら評価が真っ二つに分かれてしまうんで、新規店でありながら甘口醤油味でいくとは、えらい選択をしたなぁ〜とオモタ。


麺屋銀鉢

味は別として「銀鉢で常に熱々…」との謳い文句なのに、出された時点でラーメンのスープがすごくぬるくなっていたのが全くをもって「???」で、冷たい銀鉢にスープ注いで冷めたり、たくさんの冷たいトッピング入れてスープが冷めてしまったのでは本末転倒では…。
やたらと多い店員のフロアでの接客は比較的良かったが、長髪の女店員の髪型が飲食店ではあり得ないロングヘアー。
そのロン毛を束ねず括らず、ダラーっとさせたまんまでの接客で、まるでスナックのラウンジ嬢がそのまま店員やってるみたいな感じ。
髪を括るとかアップにするとか、今風にお洒落にCAP被ってするとかいろいろ対処あると思うが…。

posted by かもねぎ at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 東播-加古川市